日焼けしやすい人ほど気を付けるべき!NGな紫外線対策一覧

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地黒の人が色白になるためには紫外線対策がもっとも大切だと言えますが、もしそのやり方が間違っていたら、色白になることはできません。

曇りや雨の日は紫外線対策をしていない

太陽がギラギラ輝く晴れの日には、いかにも紫外線がたくさん降り注いでいそうで、「日焼け止め塗らなきゃ!」という気になりますが、曇りや雨の日はどうでしょうか?「今日は大丈夫だろう」と紫外線対策を怠っていませんか?

紫外線は、天気に関係なく存在しています。曇りや雨の日はもちろん、真冬の雪が降っているときであっても、紫外線対策は必要です。

ちょっと買い物に行くぐらいなら大丈夫と思っている

1日外にいるときや、遠くに外出するときは紫外線対策を徹底していても、洗濯物を干すとき、ゴミを出しに行くとき、近所のコンビニまで行くとき、紫外線対策をサボっていませんか?

5分も外に出ていれば、日焼けはします。ほんの少しでも外に出るなら、かならず紫外線対策をしましょう。朝起きたら、とりあえず日焼け止めを塗る、ぐらいの意識が必要です。

日焼け止めを塗って満足している

日焼け止めを塗っているから大丈夫!ということはなく、帽子やサングラス、長袖の服など、さまざまなアイテムを使った紫外線対策が必要です。

「おしゃれして出かけたい」という時以外、つまり普段は、完全防備で生活することをおすすめします。色白な人は、これを徹底している人が多いんですよ。

家で過ごす日は紫外線対策をしていない

これもアウト!家の中にいても紫外線は入ってきます。しわやたるみの原因となる紫外線「UVA」は窓ガラスを通過しますし、紫外線UVBに関しても、窓を開けていれば入ってくると考えましょう。

家の中でも完全防備にするほどではありませんが、長袖を着るなどして紫外線の影響を避けることが大切ですよ。

みなさんは、これらの間違いを犯していませんか?地黒の人は日焼けしやすいタイプの人が多いので、紫外線対策が甘いと色白にはなれません。ぜひ、気を付けてくださいね!

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